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ホーム製品情報DVE795>超解像度
DVE795製品トップページ 超解像 映像補正 便利機能 外観・仕様 標準接続図
DVE795
映像アップコンバート&超解像処理機能搭載
   
  超解像
DVDなどの標準画質(480i)の場合、これまでの機器では単に映像を引き伸ばして再生するため、大型テレビで鑑賞すると輪郭や陰影がはっきりせずぼやけた映像になってしまいました。「DVE795」は、DVDなどの標準画質(480i)をハイビジョン画質(720p・1080i)へアップコンバート。さらに、最新の超解像処理技術で失われた画素情報を高精度に復元、輪郭や陰影を緻密に再描写した映像をD端子から出力することが可能です。
この超解像処理技術(SEP)により、今まで撮りためたDVD映像を美しいハイビジョンに迫る画質に蘇えらせたり、ビデオテープなどのアナログ映像やレンタルDVDでも、ハイビジョンに迫る画質にアップさせて楽しめます。超解像処理はOFF・弱・中・強の4段階に調整可能ですので、映像ソースの状態やお好みに合わせて設定できます。そのほか、インターレース映像をプログレッシブ映像に変換するIP変換機能(480i→480p/480i→720p)も搭載しています。
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D端子入出力搭載
従来のピン端子・S端子に加え、ハイビジョン映像を出力することが可能なD端子(D1〜D4)を装備。 従来では再現しきれなかった緻密な映像を出力することができます。
映像入力側にもD端子(D1〜D4)を装備していますので、D1出力を持った再生機器と接続すれば、SD画質でも劣化を最小限に抑えた映像を入力することが可能です。

※D2以上の入力に対しては、ピン端子及びS端子から映像を出力できません。またD端子出力に対しても一定の制限があります。
D端子入出力
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